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【お知らせ】週4日会社員DTPデザイナー、週3日フリーランスデザイナーで働くことになりました

投稿日時2018年1月19日 タグ ,

カテゴリ 日記

【お知らせ】週4日会社員DTPデザイナー、週3日フリーランスデザイナーで働くことになりました

今年から会社で働きながらフリーランスの仕事をしようと思ったきっかけ

フリーランスで仕事のない期間が発生した時に危機感を覚えました。

昨年から案件の打診は月に数件いただきましたがすぐには発注には至らないことが多く、数ヶ月後に発注という形も多いです。

フリーランスの最大のデメリットは相談があったとしても、すぐに仕事を発注してもらえるわけではないということを痛感しました。

即発注の所は半分、発注に至らない所も半分といった形です。

色々と考えて地元企業の求人に応募して来週の23日から会社のDTP/WEBデザイナー(パート)入社することにしました。

勤め先は地元や県外で複数店舗を展開して古くからやってる一般企業です。

週4日パートタイムで働いて残りの3日はフリーランスの仕事をする予定です。

今までのような在宅案件スタイル(クラウドソーシングやリモートの業務委託案件)であれば会社員とフリーランスは両立できると思っています。

仕事を見つけたサイトはindeed

どこで仕事を見つけたかというとindeedの転職・求人情報検索サイトです。

indeedは企業が出しているインターネットの求人を検索して表示してくれます。

検索されるのはFindjobなどの転職求人サイト、アルバイト求人サイト、派遣情報サイト、企業の採用ページなどです。

求人の雇用形態は正社員、パート、アルバイト、派遣など様々です。

中には在宅の業務委託案件の求人もあります。

私はindeedからマッハバイト(旧ジョブセンス)の求人サイトにたどり着いて応募しました。

https://j-sen.jp/

マッハバイト経由から応募すると祝い金最大1万円がもらえるボーナスがあります。

https://j-sen.jp/info/iwaikin.htm

私が採用された所は祝い金5000円です。

16日に申請手続きをして17日に振り込まれました‥!!

新しい仕事を始める際は洋服代、交通費など出費がかかりますからパート・バイトする人にとっては有り難いサービスですね。

来週から行くパートの会社は私服ですが、動きやすいカジュアルな服で良いそうなので振り込まれた祝い金で仕事用の服を購入しました。

偶然、ZARAへ行くとセール中だったので服が50%OFFの半額で買えて得しました。

後から気づいたけど通勤用の自転車を買う購入費に回せばよかったなと少し後悔しました(〜〜;)

祝い金に関しては通勤時の交通費に回す方が良さそうな気はします。

昨日、Amazonプライムで通勤用に安い折りたたみ自転車を買いました。

明日到着予定なので近所の自転車屋さんに注文するより到着が早いんですよね。

防犯登録は近所の自転車屋さんにしてもらう予定です。

入社前の実費は15,000円程でした。

交通費支給ありの会社だから元は取れると思います。

面接日が決まったけど履歴書も証明写真も用意してない‥!という時にオススメなサービス

Wantedlyに応募してる人にオススメなのは「できる履歴書」のサービスです。

登録内容に住所、学歴、経歴を登録してる人なら素早く簡単に履歴書が作成できます。

できる履歴書

https://www.wantedly.com/resume
できる履歴書

コンビニ証明写真200円 |

https://pic-chan.net/c/
ピクチャン200円

昔は証明写真は自販機で700円もしていましたけど。

最近はコンビニで証明写真を200円でプリントできるサービスがあります。

就職活動しなくなってから5年になりますが、最近の求人サービスとITサービスの進化には驚きました。

利用できるものは何でも賢く使い倒しましょう。

まとめ

1週間丸々フリーランスを専業にしなくても週4日会社勤め、週3日フリーランスの働き方もあるという話でした。

今年は働き方を変えてみる予定です。

フリーで受ける案件もクラウドソーシングではなく直接依頼を徐々に増やしたいと考えています。

去年からリモート可の継続的な直接案件の方がジワジワと増えています。

今回は1社の面接で1発採用でした。

地方は競争率低かった理由もありますが就活が一発採用は気持ちいいです。

都会は時給制のパート、派遣、常駐フリーランスでも二次三次面接があるそうですが、田舎の会社は1回だけの面接の所が大半です。

就職の面接や試験については地方の方が楽かもしれませんね。地方は仕事の数は少なくて選べないけど採用される確率は高い気はします。

地方で週4日で働きながら在宅フリーランスで仕事取るのも選択肢としては十分ありだとは思っています。