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Bracketsの拡張機能「Live Preview for responsive」がDreamweaverより快適だった件

投稿日時2019年1月4日 タグ

カテゴリ Webデザイン・コーディング

Dreamweaver CCでレスポンシブサイトを作るチュートリアルでDreamweaverの勉強を少ししてみましたが
設定の手順がエディタと比べて多すぎて嫌になって挫折したのでBracketsにLive Preview for responsiveを入れてコーディングすることにしました。

先にBracketsにLive Preview for responsiveをインストールします。

ファイル→試験ライブプレビューを有効にします。

下記の赤丸のパソコン、スマホのアイコンをクリックします。

Live Preview for responsiveの画面がChromeで開くので「Start!」をクリックします。

スマホ、タブレット、パソコン幅のサイト画面がChromeブラウザで表示されます。

CSSコーディングもリアルタイムに反映されました。
これでストレスフリーでレスポンシブサイトのコーディングができそうです。

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名前:Mika

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